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年の瀬 2016.12.25
東海大学丸二世
東海大学丸二世 Tokaidagaku Maru Nisei (1968)

海洋調査実習船として石川島造船化工機(東京)で竣工。海洋の各分野の基礎、応用の研究を行う一方で研修航海、戦没者遺骨収集にも活躍した。平成5年(1993)に除籍されたあとは長らく静岡市清水区三保の東海大学海洋科学博物館に展示されていたが解体が決定された。

1977.7 清水港・巴川岸壁
戦後占領期 帰還輸送 2016.11.27
明優丸戦後占領期 帰還輸送 掲載準備中
明治海運の2A型戦標船明優丸 Meiyu Maru (1945)

歌手の故三波春夫(本名・北詰文司)氏は昭和24年(1949)9月24日、ナホトカから本船で舞鶴港に到着した。同年の引揚者数合計は9万7844名であった。
黄昏時の出航 2016.10.22
飛鳥II

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日本一周のチャータークルーズで名古屋に向け、大さん橋を出航する郵船クルーズのクルーズ船飛鳥II Asuka II(1990)。左のタグボートはウィングマリタイムサービスの片瀬丸 Katase Maru (2011)。


2016.10.15 横浜港・大さん橋
海運集約期 第36次計画造船 2016.9.17
新扇島丸
海運集約期 第36次計画造船を追加


新扇島丸 Shin Ogishima Maru (1981)

日本郵船と八馬汽船の共有撒積専用船
夏到来 2016.7.29
第一全農丸

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第一全農丸 Zennoh Maru No.1 (1984)

飯野海運の撒積専用船
日本の海運会社 2016.6.7
同和丸
日本の海運会社・日東商船を更新

同和丸 Dowa Maru (1956)

日東商船が第12次計画造船により浦賀船渠で建造した貨物船。日本海汽船の天海丸と同型で主機には浦賀Sulzerディーゼルを搭載した。写真はオーストラリアのシドニー港で撮影されたジャパンラインに移籍後の姿。
入梅 2016.5.28
関東丸


タグボート関東丸 Kanto Maru (1983)

横浜港で活躍中の竣工間もない頃の姿。東京汽船、山新運輸外の共有船。
新緑の候 2016.5.2
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フェリーニューこしき フェリーニューこしき
2016.5.2 上甑島里港 - A.Tada 2016.5.2 下甑島鹿島港- A.Tada
甑島商船のフェリーニューこしき Ferry New Koshiki (2002)
同社は九州商船の甑島航路を継承して昭和52年(1977)に第3セクター方式で設立された地元資本の海運会社。
日本の海運会社 2016.4.25
津軽丸

日本の海運会社・鐵道省を更新


小雨のなか青函連絡船八甲田丸からみた津軽丸

1979.8.25 青森港
陽春 2016.3.1
DONG PING
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中国の貨物船Dong Ping (1958)

もと山下新日本汽船の多賀春丸 Tagaharu Maru

1978.5.21 名古屋港 - T.Mizushima
海運集約期 国内航路 2016.2.22
びるご
海運集約期 国内航路 旅客・フェリー
 長・中距離フェリーを更新

新東日本フェリーのびるご Virgo (1974)
苫小牧/仙台航路に就航した第1船べが Vegaに引き続いて就航した中距離フェリー。

1984.9.23 仙台港 - T.Ueno
日本の海運会社 2016.2.20
新かなや丸
日本の海運会社・東京湾フェリーの船歴を更新

新かなや丸 Shin Kanaya Maru (1967)
上部甲板上に特徴あるアンチローリングタンクがみえる。

1976.8.31 久里浜港
日本の海運会社 2016.2.13
美々津丸
日本の海運会社・日本カー・フェリーを掲載開始

美々津丸 Mimitsu Maru (1974)
僚船高千穂丸とともにデビューした大型高速フェリー。川崎と日向(細島工業港)を19時間で結んだ。

1981.12.10 日向 - K.Sato
立春 2016.2.4
やえしほ丸
戦後占領期〜海運集約期の国内航路・編集試行中

やえしほ丸 Yaeshiho Maru (1971)
淡路フェリーボートの阿那賀/亀浦航路に就航。同型船に、ときしほ丸、せとしほ丸、やすしほ丸があった。

1978.3.17 阿那賀港
迎春 2016.1.1
あきつしま


つつがなき一年を


巡視船あきつしま PLH32 Akitsushima (2013)

2013.12.14 横浜港

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